山陽新幹線50周年記念
JR西日本様より山陽新幹線全線開業50周年記念の盾を頂きました。

山陽新幹線は1972年3月15日に新大阪ー岡山間で操業を開始し、3年後の1975年3月10日に岡山ー博多間が開通、全線開業となりました。
当社は開業当初より新幹線施設の維持修繕にかかわっており、全線開業
50周年という大きな節目を迎えられたことを大変嬉しく思います。
これからも日本の宝である新幹線の安全のために貢献してまいります。

JR西日本様より山陽新幹線全線開業50周年記念の盾を頂きました。
山陽新幹線は1972年3月15日に新大阪ー岡山間で操業を開始し、3年後の1975年3月10日に岡山ー博多間が開通、全線開業となりました。
当社は開業当初より新幹線施設の維持修繕にかかわっており、全線開業
50周年という大きな節目を迎えられたことを大変嬉しく思います。
これからも日本の宝である新幹線の安全のために貢献してまいります。
JR山陽本線藤生・通津間の護岸壁洗堀防止対策工事についてJR西日本様より感謝状を頂きました。
当工事は海岸護岸で作業を行うため、天気や潮汐に左右される大変難しいものでしたが、無事故無災害で工期内に完成させることができました。
これからも地域の安全安心に貢献していきたいと思います。
受賞実績一覧はこちら。
厚生労働省山口労働局発行の「~治療を受けながら安心して働き続けることができる職場づくり~ 治療と仕事の両立支援事例集」に、当社が創立した「治療休暇制度」への思いと取り組みを紹介していただきました。インタービュー記事は8ページ目です。
山岳信仰が根づく日本にはご神体とされる山がいたるところにあります。由宇を代表する山のひとつ、大将軍山も例にもれません。
大将軍山の由来は、15世紀ごろ、周防国太守大内氏が、大島を占領した伊予の豪族河野軍討伐に向かったものの濃霧で立ち往生してしまい、困り果てて八将軍のひとつである大将軍を一心に祈ったところ、忽ち霧が晴れ、無事河野軍を打ち破ることができたという史実からきています。戦後、大内氏が感謝をこめてこの山に大将軍を祀り、大将軍霧峯神社を建立しました。
この山の山容は瀬戸内海を航海する船の目印にもなったことから、船関係者の信仰も集めたと言います。
境内からは由宇の町と、瀬戸内海の多島美が見渡せます。
今年で27回を数える「ツール・ド・ゆう」は、海沿いの国道188号線そばからスタートし、銭壺山山頂のゴールを目指す、全長8.2km、平均勾配6.3%のヒルクライム自転車レースです。
今年は新しく「スポーツ電動アシスト自転車の部」が設けられました。
受付会場のふれあいパークではバザーなどで賑わいます。
弊社社員がJR西日本様より感謝状をいただきました!
日頃から安全最優先の意識で業務を行っていることが評価につながり、大変誇らしく嬉しく思います。
この度弊社は「誰もが活躍できるやまぐちの企業」に認定されました。
この認定は長時間労働の縮減や、仕事と生活の両立、いわゆるワーク・ライフ・バランス支援に積極的に取り組み、多様な人材が活躍できる職場環境づくりに成果を上げている企業に与えられるものです。
弊社では労働生産性向上や資格取得支援、治療と業務の両立支援などに取り組み、社員一人ひとりが働きやすく働きがいのある会社を目指しています。
中国四国防衛局より、昨年度に完成した2件の工事について、調達部長顕彰をいただきました。
贈呈式はコロナ感染症対策のため中止となりましたが、本社にて顕彰をいただいた工事の担当者で記念撮影を行いました。
これを励みにこれからも社員一同一層の努力をしていきたいと思います。
これまで、土木工事での山口県優良工事表彰は何度か受賞しましたが、建築工事では初めての受賞となりました。
今回受賞した「岩国土木建築事務所玖珂分室車庫倉庫新築等工事」は、非常に厳しい工期の中での工事でしたが、現場と会社が一体となって工程管理に努め、協力会社の皆様にご理解とご協力をいただけたお陰で、無事故無災害で工期内に完遂することが出来ました。
山口県発注の「建築工事」としては今年度唯一の表彰を受けたことは、会社にとって素晴らしい実績になりました。
現場に従事した皆さん、今回の受賞を誇りとし、これからも研鑽に励み、実績を積み重ねていって下さい。